Blogふなさきブログ

もへ2月です。衆院選が死ぬほど楽しみです。※(もへ→「もう」の鹿児島弁) 

院長の舩崎です。

月日が経つのは早く、もう2月突入です。

ワタシ的に2月のメインイベントといえば、そう衆院解散総選挙。
ワタシらの年齢になりますと、おそらく世間の不平不満?が政治に関わって来て、若かった時分には興味の「きょ」の字もなかった政治に
刺さるものが噴出して、仲間内でもそりゃもう刺さる刺さるw 
ですので、今回の衆院総選挙が死ぬほど楽しみということなんです。

人間、どこぞやで生きていればまぁ大なり小なり利害関係が生じるような事態が日々生じているかと思います。
ですので民主主義においては選挙で自分の思想信念あるいは利するところを判断し、それを叶えてくれる立候補者あるいは政党に投票することになりますが、
相反する団体・勢力というものも存在しますので、全ての民意を等しく汲み上げた政治というのは不可能でしょう。

相反するような熱量があればまだしも、今までの政治はただただ国民から精力を抜き取るような政治でしかなかったように思えて、今回の高市政権になってから
いままでの政治とは隔世の感のある、明るい光明を見出したような気持ちにさせられています。

また今回は高市首相をはじめ、とにかく女性の活躍が素晴らしく、これは女性だからというのではなく素晴らしい能力を有した人物が卓越した能力で尽力くださって
いるに他ならず、ジェンダーや男性が女性がなどという言葉が意味をなさない理想への足がかりになっていると思います、ワタシは。

私はテレビは見ませんのでネット系の情報になりますが、大手メディアが高市政権に否定的?な報道をするか、あるいは無視を決め込む中で、SNSでは高市首相の
(応援)演説に非常に多くの聴衆がまさに群がっている光景が写し出されています。まぁこれは虚構ではなくリアルな現実でしょう。
抑圧されて生気を失っていた日本国民がまさに覚醒したさまを見せつけられており、心の中は心地よいゾワゾワ感が頭をもたげて来ているのです。

そう投票に行きましょう!