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インプラントを勧める訳

インプラントを勧める訳

院長の舩崎です。

歯科に留まらず各科いろいろな治療法が存在しますが、主にインプラントと言うと歯科の代表的な治療になって来ました。
ちなみに治療で言うインプラントとは金属やセラミックス、それに準じる材料を体内に移植することをいいますので、整形外科領域大腿骨頭置換術の治療もインプラントでもあるのですが、もはやインプラント=歯科治療という感じになっています。

インプラントをするためには、まずインプラントを行うだけのスキルを有していることが当然です。なぜ当たり前のことを書くかといいますと、インプラントが対応する部位が非常に多くなって来ており、例えばインプラント創成期には適応外であった上顎臼歯部の菲薄な顎骨の部位にも今では普通に処置を行うようになってきています。ですので、どの部位でもできるような術s気の研鑽を積んでおこくことが求められると思います。

以前インプラントを手がけ始めたばかりの先生から治療計画の相談を受けたことがあります。治療計画は非常に良くできており、問題はなかったのですが、問題はその先生のスキルのはるか上の難症例であったということです。

当院はインプラントに関してあまり宣伝はしておりませんが、実施数は鹿児島でも比較的多い方だと思います。
噛むことのできる効用は非常に多岐にわたり、単に噛めるという人生の喜びを当てるのみならず、生活全般に渡ってメリットが大きいと考えます。

特に多数歯が崩壊していくのを未然に防止するために早期のインプラント治療は効果が高いだけでなく、治療本数も少なくてすみますので対費用効果も高いと思います。
悩んでお出での方はぜひご相談ください。

2019-07-13 08:46:42

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