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PTA

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院長の舩崎です。

もう子育てが終わった私には関係がなくなりましたが、小学校・中学校に子供さんがおいでの親御さんにとって恐らくは厄介なのがPTAで役割分担ではないでしょうか?
最近では専業主婦の方の割合が減っているように思いますので、大抵のお母さんは何かお仕事をされています。生活に仕事の重要度の意味合いも増えてきている昨今、PTA行事なども参加は非常に困難を伴うことが多いことかと思われます。

最近はあまり実態に即しない働き方改革で、時短や働き方の工夫をして必ず年休の消化をしなさいという罰則付きの法律までできて来ましたので、この恐らくはゆとりでできた時間を有効活用してPTAに参加したら良いのでしょうか?
まぁ上手くいくとしたらこれは良い考えなんのでしょうか?

私ら世代の子供の時分にもPTAはありましたが、親がそこまでPTA活動に駆り出されている記憶はありません。実際に自分が子供を持つようになった時点でやれバザーだのなんだのいろいろ参加協力しないといけない催事が増えてきたように思います。
PTAと保護者の仕事が干渉し合う割合が増えて来てしまっているようです。お

親御さんは子供の(評価?の)ためにある意味仕方なく参加するわけですが、ある意味時代に逆行している気もします。
ワタシ個人としてはそこまで行事がいるか?という気もしますし、働き方改革の改革の部分をPTA活動にも概念を持ち込んで、簡素なものにしたら良いのではと、つくづく思うのであります。

2019-04-17 08:48:10

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